先月書いた3枚のパネル

下書きなしでペンを走らせて

考えるよりも感じたままに

 

細めの線が

落書きのような絵も

それとなくアートに見えるのが面白い

 

ふと目に留まった白のキャンパス

1日の時間の流れの中で

不思議と描きたいと思った瞬間は

布を使って

形にする時と同じ感覚

 

何もしない時間も

動いている時間も

作り出したいものへと

無意識に感覚が繋がっているかのよう

 

見えない感覚を研ぎ澄ませて

心に響く感覚の声に耳を傾けて

時間の渦の中で

大事な何かを見つけていこう

 

自分らしく…

私らしく…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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